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白い大理石の床で優雅に愉しむ
ホテルラウンジのようなLDK

ミュージシャンであるご主人がこだわったマンションリノベ。約50㎡のLDKの床は白い大理石。黒のキッチンとテーブルが置かれ、白と黒のモノトーン調となっている。さながら、高級ホテルのラウンジのような空間。寝室はWCLを入れ込み、約30㎡の広さを確保

場所
福岡市中央区
用途
集合住宅
人数
夫婦
構造
RC 11階/11階
建築年月日
1974年
リノベ年月日
2004年10月
趣味
楽器演奏、バーテンダー
職業
H/ミュージシャン、W/薬剤師
  • 中心市街地佇む築40年のビンテージマンションの最上階。

  • 床はフローリングではなくホワイト系タイルとし、天井にダウンライトを配置。室内全体が陰影のあるモノトーンとなり、家具や雑貨、窓から見える眺望にフォーカスされることとなった。

  • ステンレスカウンタートップのオリジナルキッチン。

  • 寝室とLDKの間仕切り壁の一部に音響スタジオのようなガラス面を配置、空間に一体感を出した。

Before / After

Before
After

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